頭皮 薄毛 抜け毛の悩みをぶっ壊す 発毛法

頭皮 薄毛 抜け毛の悩みをぶっ壊す 発毛方法

薄毛でお悩みの方を救済する「頭皮 薄毛 抜け毛の悩みをぶっ壊す 発毛方法」約30年間薄毛と共に生きてきましたが、ある情報がきっかけで結構改善されました。正直もう完全に諦めていたのに、61歳にしてまさか生えて来るとは本当に想定外。おかげさまで副作用も全く無くどこまで復活するか、これからが楽しみです。

タレント列伝 大竹しのぶさん

皆さん、こんばんは。

薄毛治療放置歴30年の超ベテラン、

7月7日七夕生まれの、

ミスターヒコボシです。

 

本日はデビュー当時から、いざとなれば瞬時に涙を流すことができ、

女性の深い闇を演じさせれば「天下一品」と言われている、

女優の大竹しのぶさんの登場です!

 

1993年、芸能界にデビューして以来、ほとんど仕事が

途絶えたことが無い程継続して人気を保っている、

天才肌の演技派女優です。

 

プロフィール

 

桐朋大学短期大学部 演劇専攻科中退

生年月日 1957年7月17日

身長 158cm

血液型 A型

 

 経歴

 

★埼玉県毛呂山町毛呂山小学校

※父親は旧制工業高校(現在の東北大学工学部)出身のエリートで、

東京電力に勤めていたが、結核にかかってしまい、1年生の時に

埼玉県入間郡毛呂山町に引っ越し、父親は高校の数学教師に転身した。

 

※1年生の学芸会で桃太郎のキジ役を演じ、人前で演じることの

快感を覚えた。

 

※2年生の時には既に作文で「将来の夢は舞台女優」と書いていた。

 

※クラスのリーダー的存在で、学業の成績も良く、

毎年学級委員に選ばれていた。

 

※国語の授業で本の朗読が得意だったが、感情移入しすぎる時もあり、

クラス全員にドン引きされたことが何回もあった。

 

★埼玉県毛呂山町毛呂山中学校

※地元の中学でありながら、田舎で学校が離れていて、

片道1時間かけて通学した。

 

※体操部に所属し、得意種目は床運動だった。

 

※3年生の時、東京都江戸川区に戻ることになり、

江戸川区立葛西第二中学校に編入した。

 

★東京都立小岩高等学校

※バレーボール部に所属し、活躍した。

 

※高校2年生の時、ジャニーズ事務所の代表的なグループ

フォーリーブス」の北公次さん出演のドラマ「ボクは女学生」の

一般公募で見事合格し、北公次さんの相手役として芸能界デビューを果たした。

 

※高校3年生の時、NHKの朝の連続テレビ小説水色の時」に主演し、

ブレークのきっかけを掴んだ。

 

★1975年

映画『青春の門』で主人公、伊吹俊介の幼馴染「牧織江役」を好演し、

第18回ブルーリボン賞新人賞に輝いた。

 

★1977年

映画『男はつらいよ、寅次郎頑張れ!』で、食堂で働く娘、福村幸子役を演じ、

第1回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞した。

 

この年は、映画『季節風』『青春の門 自立編』にも出演している。

 

★1979年

映画『あぁ野麦峠』で主人公の女工「政井みね役」で、

第3回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した。

 

★1984年

映画『麻雀放浪記』で第8回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞する。

 

★1986年

明石家さんまさん主演のテレビドラマ「男女7人夏物語」に神崎桃子役で出演。

 

余談になりますが、大正生まれだった私の父親は、普段あまりテレビドラマは

見ないのですが、この番組だけは欠かさず楽しそうに見て

明石家さんま大竹しのぶ、お似合いやな」といつも言っていました。

 

2年後に大竹しのぶさんが、明石家さんまさんと再婚した時の

親父の「ドヤ顔」は、亡くなって20年近くになりますが、

未だに忘れられません(笑)。

 

★1987年

映画『永遠の1/2』の小島良子役で「第12回報知映画賞主演女優賞」を

受賞した。

 

★1992年

映画『夜逃げ屋本舗』『死んでもいい』『復活の朝』で

第66回キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞、

第47回毎日映画コンクール田中絹代賞、

第16回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞する。

 

★1999年

映画『鉄道員』(ぽっぽや)の佐藤静枝役で、

第23回日本アカデミー賞最優秀女優賞を受賞した。

 

★2001年

テレビ「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS)にレギュラー出演する。

 

★2004年

映画『ふくろう』に母、ユミエ役で出演し「第25回モスクワ国際映画祭

最優秀女優賞」に輝いた。

 

★2011年

紫綬褒章を秋に受章した。

 

★2016年

第67回NHK紅白歌合戦に初出場し、『愛の讃歌』を

紅組歌手として熱唱した。

 

明石家さんまさんの影

 

圧倒的な演技力と、独特の語り口調で、芸能界には

なくてはならない存在にまで上り詰めた、大竹しのぶさんですが、

私生活においては、「話を盛る癖がある」と娘のIMALUさんに、

よく指摘される様です。

 

話を盛る? どうゆうこと?

 

しょうゆうこと(笑)。

 

ご本人は、かたくなに否定されるでしょうが、間違いなく、

明石家さんまさんの影響を受けているでしょう(笑)。

 

では、今日のところはこの辺で。

 

また次回、元気でお会いしましょう。